Arata Takemoto - Art Director in Tokyo

Arata Takemoto

I'm an art director in Tokyo

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About me

I'm a Tokyo based graphic designer. Born in 1989 in Chiba.

My Creations

  1. WONDER SUMMER HACK ’16  Visual Identity / Panasonic

    新しい製品のアイデアの試作・検証をする夏のイベントのアイデンティティ。これから生まれるであろう未知なるプロダクトの図面を意匠化したシンボルマークをデザインした。このシンボルマークは12種類のバリエーションに変化させ、どれでも自由に使えるルールにすることで「自由にアイデアを発想し試作品を作る」というイベントの趣旨を感じさせるようなもの...

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  2. International NPO  Office Signage

    国際NPO の日本オフィス改装に伴うサイン計画。新たに設けられたカフェスペースでは、活動地域の国旗の一部分をズームアップする手法でグラフィックを制作し「現場主義」のミクロな視点を表現した。利用者にそれぞれがどこの国旗かを想像させる楽しみも与える。

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  3. 2nd CAFAA 2016 / Contemporary Art Foundation

    アートアワードのカタログと会場のサインデザイン。個性溢れるアーティストの世界観を引き立てるようなデザインに。

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  4. エンジニア向けのコワーキングスペース「 WONDER LAB OSAKA」のプレイブック。表紙では施設名のイニシャル「 P, W, L, O」を重ね合わせたビジュアルをつくり、エンジニア同士が共創し、イノベーションを起こしていく場であることを利用者に想起させるデザインに。

  5. Restaurant Mori no Kaze Logotype / Waseda University

  6. ITベンチャー企業 BLIGHTLOGG,INC.のCI計画。社名に使われている「 BRIGHT=光」を「影」を用いることで表した。この「 影」はレギュレーションに則って、角度、長さ、色を自由に変化させることができ、様々な事業に挑戦していく企業の姿勢を表現している。

  7. プレゼン大会のアイデンティティ。Wonder SEVEN Pitchでは「カジュアルなプレゼン」をコンセプトとし、 毎回7人×7分という形式で、それぞれが構想しているアイデアや研究を発表する。イベントのアイデンティティも 「7」 の数字を「ひらめき」 を表現する電球のフィラメントに見立てたシンボルで、知的でありながらもカジュアルさを持ったデザインに。